寛大であることは己のため

先日、あーちゃんママさんが「ギフテッドの為の目標設定のストラテジー」について書かれた英文の一部を第一弾として日本語に訳して紹介して下さいました。

ギフテッドの生徒(ギフテッドの生徒に限りませんが)は場合によって、「自分が他者よりも優れることを目指して目標を設定する。」ことがあり、「こういった指向は、なじみがなかったり、チャレンジングな作業に取り組む場合など有害となる恐れがある。」ということです。

ですから、こういった指向を改めるためには、「自己のベストを目指すことを基にした目標を設定させること」が必要だということです。

そして、それには、「まず生徒に理想の自己目標を設定させる」と良いそうです。理想の自己目標には、次のようなものがあるそうです。

・思いやりがある、心が優しい、情深い
・創造的、創造力に富んでいる
・献身的、熱心でひたむき
・頼りになる、頼もしい
・寛大である
・優しい
・忠実である
・信義に厚い
・繊細・感性が豊か
・信頼できる

これらのうち、どれを「理想の自己目標」にしても、生徒の人生を豊かで充実したものにすること間違いなしだと私は思います。

例えば、「寛大である」ことは、相手のためだけではなく、自己の心の安定や、建設的で前向きな毎日を過ごしていくために良い心掛けになると思います。

人生には、自分が誤解されたと思ったり、意見が食い違ったり、思いや考えがうまく伝わらないことがあります。また、思いがけず無礼な態度を取られたり、失礼な言葉を浴びせかけられたりすることがあります。そんな時、相手を恨んだり批判することは、当然人間の心情や行動として起こり得ることだと思います。

しかし、そのような気持ちや態度を長期間維持していることは、その負のエネルギーによって、自分自身をいやしめ、自分自身をむしばんでいくことになるのではないかと私は思っています。

誤解されたとしたら、どうしてその人は誤解したのだろうか、無礼な態度を取ったのにはどのような事情があったのだろうか、と相手を理解していくことにこそ、解決の糸口があるのではないか、と私はいつも考えて物事を進めるようにしたいです。

また、なぜ、その人がそのようになってしまったのかが分かれば、誤解したのも仕方ないな、とか、このような発言をしたのもやむを得ない事情のためだったのだな、と思えて寛容にもなれますし、自分の心の負担も軽くなります。

そのように考えてみると、相手の人をそのままそっとしておく方がいい場合もありますし、相手の人のために何とか誤解を解く努力をした方がいい場合もあることでしょう。

また、自分の名誉を不当に傷つけられたと思った時は、毅然とした態度で名誉回復のために力を尽くすこともやぶさかではないと思います。しかし、その際、もし、相手の人を懲らしめてやろうという気持ちを根底に据えていたとしたら、人として品性を欠いた発言を繰り返し、かえって自分で自分の誇りを傷付けるという結果になりかねないと思います。

やはり、どんな時も相手の人の立場を思いやる寛容さがあれば、結果的に、自らの立場を守るということになるのだと思います。

私自身も、roboの特性上、周囲の方に理解や協力を求めていくことは必須事項でした。その中で、うまく伝わらないこと、誤解を受けることも多いのですが、まず「寛大である」ことがなければ、より建設的な方向に進むことは難しいと考えています。

だいたい、私の考えをそう簡単に100%理解してもらえるなんてことはあり得ないと思います。理解してほしければ、まずは、相手のことを理解して尊重する方が先なのではないかと私は感じています。

ただ、相手の人を理解しようと努力した上で、あえてroboのために強い手段に出ようという決断をしたことはありますが、それが、もし、相手の人を懲らしめてやろうとか、相手の過失を追及してやろうなどといった気持ちを根底に据えていたとしたら、事はうまく運ばなかったのではないかと思います。

今回、理想の目標設定について考える中で、ギフテッドの生徒に限らず、どんな人にとっても生きていく上で大切にしたい心掛けがあることを改めて確認することができました。



個人的なメッセージで申し訳ありませんが、あーちゃんママさん、年内にあーちゃんが素晴らしい大学に3校も合格したこと、本当におめでとうございます。数学のコースが充実していたり、気候があーちゃんに適していたりと、理想的な大学だと思います。これからもあーちゃんのご活躍を楽しみにしております。


冬休み最終日は、roboとスタバでお茶をしました☕
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Commented by lapinmillemille at 2018-01-10 08:57
おはようございます。

今日の記事も、しみじみと読ませて頂きまた教えられることがいっぱいでした。
他人と比べてではなく、理想の自己目標を設定するのっていいですね。
しかも、項目が多数あるので、どれかにひっかかりそうな気がしてほっとしました。

私と息子は、「繊細・感性が豊か」が一番当てはまり、「寛大」が難しいなと感じました。
でもrobo223さんが、どれを「理想の自己目標」にしても、人生を豊かで充実したものにすること間違いなし
とおっしゃってくれたので、何だか嬉しかったです。

息子が小さな頃は、見ず知らずの人に、不快な事を言われたり、
知らないママから「うちの子が叩かれた」と文句を言われることも度々でした。

たまたまその場面を見ていない場面で、息子の言い分を聞く事もできずに、ただひたすら謝っていました。
とても嫌な思いもしましたし、落ち込みましたが、恨むという事はなかったと思います。

ただ、落ち込みが激しく、余計な負のエネルギーを使ってしまったので、
自分にそれ程非がなかったのなら、もっと前向きに建設的に考えればよかったです。

相手の方は不快に思ったのでしょうし、「余裕がなかったのかも」と思ったりする事は出来ていました。
それよりも、息子の行動を理解しながらも「どうしてうちの子は…」と、
息子に対してよく思わなくなってしまった時期があったのを後悔しています。

本当に、世の中にはいろいろな方がいて、こちらが理解できない態度をとってくる方もいますので、そっとしておく事にしています。
また無理にママ友は作る必要はないと割り切って、今は家族や子供以外で関わりのある方との時間を楽しんでいます。
以前は、付き合いが良すぎるくらいに行動していましたが、今の方が本来の自分のような気がして、心地良いです。

また改めて振り返るきっかけを作って下さり、今日もありがとうございました。
Commented by robo_223 at 2018-01-10 10:55
lapinmillemilleさんへ

コメントをありがとうございます。

いつも私の長文ブログを丁寧に読んで下さりありがとうございます。とても有難く感じています。

コメントを読ませていただいて、今回の記事は、お子さんのことで試行錯誤されているlapinmillemilleさんにはタイムリーな内容だったのかもしれないと気付かせていただきました。

「他人と比べる」のではなく、「自己のベスト」を目指して、「理想の自己目標」を掲げることは、真に意味のある生き方につながると思います。ブレそうになった時は、いつもこの地点に立ち返ってみるといいのですよね。

そして、お二人とも「繊細・感性が豊か」が1番当てはまるなんて素敵ですね。私もお二人は絶対にそうだと思います。

以前、息子さんに色々な課題があった時も、繊細ゆえのことでしたし、今も繊細にlapinmillemilleさんの気持ちをくみ取って優しい言葉掛けをしてくれますものね。

lapinmillemilleさんご自身も、繊細な感性で作家活動をされていますし、お心も繊細でいらっしゃるな、と思います。

しかし、その繊細さゆえに、苦しまれた時期もあったのですよね。以前も、「失礼な言葉を言ったり無礼な態度を取ったりする人」は、こちらに問題があるのではなく、相手に問題があるのだと書かせていただきました。この「相手の問題」を理解することも、私は寛大さの一種だと思っています。

例えば、プライドが高い方だから仕方なかったのだな、とか、頭の固いところがある方だから仕方なかったのだ、なと理解をすることは、その方を否定しているようで、その人のありのままを尊重することでもあると思います。完璧な人間なんていないのですから。

そして、実は私も、この「理解をする」ということは、子供に対しても同じく必要なことだな、と思っていました。今回は長くなるので、書きませんでしたが、親として、まず理解を示すべき相手は子供なのではないかと私は思います。

しかし、特性のある子や個性の強い子を育てていると、特にその子が小さい頃は、周囲との関わりの中で、困難が多く生じてしまい、親の方が疲弊してしまい、理解を示す余裕がなくなってしまうのは当たり前のことだと思います。

それでも、lapinmillemilleさんは息子さんを大事に育てて来られ、今こうして目を見
Commented by ゆうママ at 2018-01-10 15:31 x
午前中、途中までコメントを書いていたのですが、出かける用があり、時間切れとなってしまい、投稿できずじまいでした。

上の方のコメントへのお返事の後半、「子供に対する理解」のくだりがまさに私が書いていたことなんです。
子どもに対して寛大でいることが私の目標であり、課題です。自分の思いとは別の他人目線が気になって、油断するとつい、ズレた指導をしてしまいます。心ない言葉や態度が私自信のトラウマになってしまっているのか、空想で「こう思われるから」という理由だけで、口うるさくしてしまうことがあるんです。

年末個別塾の先生から、「経験として中学受験してみては?」と再確認されて、過去問練習をしたのですが、どうやら緊張が高まって、解けない問題が出ると、きょろきょろしたり、貧乏ゆすりやかたかたする音をたてたりしたようです。

もう受験はあきらめたのですが、点数以前にこの音はとても目立つので、試験監からの印象がとても悪いと言われました(合否にかかわらず、先生は受験を勧めてくれてます)こういうことがあるとどうしても、それをやめささなければ!!と思ってしまいます。

ADHDの人は、大人になっても貧乏ゆすりをしたり音をたてたりするようですね。
勉強中、うちの子はそれに加えて、鼻をほじったり、腕を掻いたりします(皮膚科通いです)。なんだかそうすることで意識を覚醒させてるのかも、と思ったりしています。学習しない時はほとんどしません。だから勉強させない方がいいのでしょうか?親のひいき目なのかもしれませんが、もっと学習する力があると思うのです。

高等支援学校も考えているのですが、こういうことが原因で試験を受けれないからという理由で、普通高校ではなくそちらへ行くのが正しいのか?でも3年後もそのままだったら高校受験も出来ないのか?
そんな不安が息子に対して寛大でいられなくなるのです。

記事の内容とズレてきて申し訳ありません。たくさんの諦めと真逆の期待。その間でいつも揺れ動いてます。
Commented by ゆうママ at 2018-01-10 15:43 x
何度もすみません。

塾の先生には「間に合いませんでした。申し訳けありません」と伝えたのですが、本当は頑張らせたかったんです。とってもせつないです。

選択の連続で、疲れてきました。正解なんてわからない発達育児ですね。
Commented by robo_223 at 2018-01-10 16:12
lapinmillemilleさんへ

コメントが途切れてしまい申し訳ありませんでした。

lapinmillemilleさんは息子さんを大事に育ててらっしゃり、目を見張るようなご成長を遂げてらっしゃるので、素晴らしいことだと思います。

小学校4年生は、まだまだ発展途上ですから、これからのご成長が、楽しみですね!
Commented by robo_223 at 2018-01-10 18:03
ゆうママさんへ

コメントをありがとうございます。

ゆうママさんが息子さんを心配される思いと、自らの期待や諦めといった心の葛藤をかかえて悩んでいらっしゃるお気持ち、痛い程よくわかります。

息子さんの場合、学齢通りの学習が全面的に難しいわけではなく、しっかり出来ているところや、もっと出来そうな気配もあるだけに、親として勝手に道を違えてしまっていいのだろうか、という思いがあると思います。

しかも、日本人特有の文化の中で過ごしていますから、大多数の人達と違う道をたどる不安感や、親としてのプライドも当然あってしかるべきだと思います。

ただし、まず今回の受験はあきらめて良かったのではないかと思います。明らかに準備の整わぬ状態で経験させても、あまり意味がないからです。ただでさえ、この子達は失敗から学ぶことが難しいのに、課題が多い状態で経験させても、学びの焦点が定まらず、ただ辛い思いをするだけの経験になってしまう可能性があるからです。

通われている塾は、一般のお子さん向けの塾だと思いますので、必ずしも先生のおっしゃる全てのことが、私達の子供に当てはまるわけではないと思います。

それに、中学3年間の成長は非常に大きいものがありますから、3年後には準備が整っている可能性もあるので、わざわざ今焦る必要はないと思います。

続きます。
Commented by robo_223 at 2018-01-10 18:38
ゆうママさんへ

進路の見極め方ですが、学力面や態度面が普通高校の合格ラインに達っするかどうかも、もちろん大きな判断基準になると思います。

しかし、同時に大切なことは、やはり、どちらの進路に進んだ方が息子さんがより生かされるのかという視点だと思います。

今は地域の方々が、一同にほぼ同じ進路をたどっていますから、別の道に進むことに、より違和感を覚えるかもしれませんが、高校からは実質的に、皆別々の進路に進むわけですから、息子さんに合った進路に進むことに躊躇する必要はないと思います。

ただし、今の時点では、おそらくどちらとも決めかねる状況だと思いますので、やはり、まずは苦しいかもしれませんが、中学1年生は一般級で過ごして、中学での課題にどれくらい対応できるかや、精神面態度面の成長がどれくらいあるのかを観察されたらいいと思います。

勉強中の様子もどのように変化してくるか判断材料になってくると思います。無意識に少しでも覚醒させようとしているのだと思います。

以前にも書かせていただきましたが、失礼な態度や心ない言葉を投げかけて来る子は、やはりその子自体に課題があるのですから、そのことを息子さんにも伝え、ママさん自体も過敏になり過ぎない方がいいと思います。

確かに私達の子供はそういう場面が多い方ではありますが、よくよく観察してみると、男の子の場合は他の子も、結構な言われようをしている場面がありますよね。

ですから、最大限の努力はしますし、少しでも子供の成長を促す働きかけをしようとするべきだとは思いますが、子供の成長のペースは必ずしも周囲のお子さんと同様でなくても大丈夫だということを胸に刻んでおいた方が良いと思います。

どのタイミングで急に伸びるかはわかりませんから、下手に焦って親の精神状態が不安定になる方が冷静さを欠いた関わり方をすることにつながると思います。

ベストは尽くしますが、子供のその時の状況に応じて、柔軟に対応や進路を決めていくという気持ちでいることが、結果的にママさんも穏やかな気持ちでいられますし、息子さんの良好な成長を促すことにつながると思います。

少しでも参考になれば嬉しいです。
Commented by ゆうママ at 2018-01-10 19:18 x
記事の本筋とはズレてしまっているの親身なお返事、ありがとうございます。

以前、旅行中は大らかになれるとコメントしたと思います。旅行中は息子のいいところがたくさん見えるのに、学校生活ではダメなところばかり気になるのです。
おっしゃるように、ベストを尽くして柔軟な対応。心に刻んでおきたいと思います。心配症なもので、不要な心配が多く、考え疲れしてしまうのです。案外息子の方がたくましいのかもしれません。旅行中はroboくんのように、頼りになったりするんです。(私が方向音痴なので)
コメントのお返事、とうぞお気遣いなく…
Commented by ゆうママ at 2018-01-10 19:27 x
何度もコメント欄使って申し訳ありません。

スタバのザッハトルテ、娘と一緒にいただきました!美味しかったですよね。

家族で出かけると、娘&私、息子&夫と分かれて行動することがよくあります。また息子ともお茶したいな、と思いました。
Commented by suzu62taha88 at 2018-01-10 21:13
あーちゃんママさんの記事をギフテッドに関心のない方々にも読んでいただきたい、いや、読ませてあげたいとさえおもいました。
一瞬、他の媒体でシェアさせていただきましたが、いいのかしらと迷って、鍵シェアにしてます。いつでも自分だけ読めるファイルにストックして。☺️

あーちゃんが選ばれた素晴らしい大学に受かられて嬉しいですね。
私など輝く星をポカンと眺める通りすがりのおばちゃんにすぎないのですが、とても嬉しく思っています。
どうにもならない反抗的な子供を前になすすべなしですが、あーちゃんの立派な歩みを見るにつけ、また、夢や目標に焦点を当てたくなります。

roboくんママさんがあらためて記事にしてくださって嬉しく思います。ありがとうございます。

目標を持つこと、大切ですね。
人に誉められようとしないところや、きょうそうしんがあまりないところは、よいところでもあり、今となっては、それでは残念だと思ってしまうことばかりです。
目標持たないと。😃💕
Commented by robo_223 at 2018-01-11 07:59
ゆうママママさんへ

返信をありがとうございます。

ザッハートルテ美味しいですよね。お嬢さんと召し上がったのですね😊

学校で評価されることは人間の能力のほんの一部だと思います。それよりも、旅行など実践の場で発揮される能力の方が実社会では生かされることも多いと思います。

旅行中の頼りになる息子さん、素敵ですね。息子さんの良いところは、今後さらに伸びて来ると思います。大切に育んで行って下さいね。
Commented by robo_223 at 2018-01-11 08:32
ふぅ君ママさんへ

コメントをありがとうございます。

あーちゃんママさんのアップして下さるギフテッドの記事はどんな方にとっても参考になるものだと思います。ギフテッド教育は人間教育でもありますから、普遍性のある真に価値のあるメッセージがたくさんこめられていると思います。

ですから、roboなどふぅ君やあーちゃんに比べれば…などと、遠慮する必要はないと思っています。子供のためになることなら、積極的に取り入れていくことに何の問題もないと思っています。

私にしてみても、あーちゃんは雲の上のような存在ですが、その輝きをブログを通して応援させていただくことは、一つの楽しみにもなっています。

あーちゃんの活躍は、これまでご本人がひたむきに努力されて来たことと、親御さんの愛情溢れる適切なサポートがあったことが、成功の鍵だったのだと思います。

アメリカの大学受験は、学力が合格基準の一部にしかならず、学業以外の活動実績が基準の大部分を占める場合もあり、各大学が独自に定める非公開の基準もあるため、受験は複雑でストレスフルなチャレンジになると思います。

ギフテッドであることが必ずしも有利に働くとは限らないのが受験だと私は思っています。日本の受験もそこは同じだと思います。高知能=高学力ではないからです。

そんな中、見事受験を突破されたことを私も通りすがりのおばさんでしかありませんが、嬉しく思い、また、多くの勇気をいただいています。

roboがどんなに努力しても、同じことはできませんが、それぞれのステージで精一杯の努力をすることが大切なのだと私は思っています。

そして、おっしゃる通り、目標を持つことは、大切ですよね。しかも、あーちゃんママさんの記事の中で提示して下さった目標が、どれも目標として理想的なものばかりでしたから、とても参考になりました。

ふぅ君もこれからきっとご自分のステージで、力を発揮して下さることと思います。素晴らしいポテンシャルがありますので、あとはきっかけをつかむだけだと思います。

by robo_223 | 2018-01-10 08:21 | Comments(12)

アスペルガーでADHDのroboは中学1年生です。ちょっと大変だけれど、楽しい毎日を綴ります。


by robo223